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熨斗と水引

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自然

2012年6月25日 (月)

心地よい那須で、心地よいひととき

この土日は自然三昧だったのですが、今日は土曜日のお話。(ひさびさにかなり超長文と思います。今回のお話は連載にしたくないので、ごめんなさいm(_ _)m)

前にもちらりとご紹介した栃木県の那須に別荘(ご本人の話ではいずれは本宅になるそうな)をお持ちの知り合い(ミュージシャン)のところ(那須宅)にお邪魔してまいりました。

一応、この知り合いとのお約束で、ご本人のお名前およびこの場所は内緒ということなので、そのあたりはふせて書きますね。

前日の金曜は雨も降っていてどうかな?と天気予報を見てみると、土日はなんとか晴れ。

ぎりぎりまでどうしようか?状態でしたが、その天気予報で行くことに決定。

今は高速もかなり便利になり、うちの近くから高速に乗って約2時間ちょっとで行けるところです。

あまりはっきりした場所は書けませんがここまではいいかな?

降りたのは東北道黒磯IC。

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ここから車で約30分ほどなのですが、朝のうちの曇りも徐々に晴れ間が出て、ICからお宅までの道のりはすがすがしい高原を行くって感じ。

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前回お邪魔した時は、大雨でまわりの景色もあまりよく見えなかったんですが、この日は徐々に晴れてきていい感じです。

目指す方向には那須岳が見えるのですが、これもきれい。

表通りからちょっと奥に入った道(雨の日だと行けないかも?というくらい川のようになる道)を進んでいくと、見えてきました知り合いのお宅・・・というより館?

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ご本人もおっしゃってますが、一見見ると黒っぽくて白い窓の洋館風なところが森の影に見えてくるので「謎の洋館?」って感じです。

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この建物、実はグーグルマップの航空写真で見ると土地に対して方角的に斜めに建っているんですが、これもしかしたら?と思ってご本人に聞いてみたら、大当たり。

そう、建物はちゃんと東西南北という方角を意識して建てたんだそうで、そのために庭が三角になってしまっているけど、日当たりとかちゃんとしてるのでこうしたそうな。

実は風水や気の世界では、この建て方が一番ベスト。

でも、東京のようなところではそんなことができないため、うちも方角的に斜めなんですが、こういう土地だからこそできるんでしょうね。羨ましい。

さて、今回お邪魔したのは、こちらのお庭でたくさんのバラを育てているのですが、それがまさに今見ごろということで伺いました。

なんと、この日はあちこちからこの知り合いの友人がいらしていて、総勢12人というなかなかのパーティー状態。

しかも、なんとタイミングよく、お昼のお好み焼き大会がちょうど始まるというときに到着。

えへへ、狙ったわけではありませんから。

そういえば、この中にはこの知り合いのバンドのメンバーさんも家族といらしていたんですが、そのメンバーの奥様、このブログよく見ていらっしゃるとのこと。

いつもお世話になってます。よかったらコメント入れてくださいね。

実はここ、ごくごく親しい友人以外にはお知らせしていないので、なんで知ってるのかと思ったら、検索で見つけたとのこと。

確かにこのブログ始めたばかりのころに、このバンドの話題もほんのちょこっとだけ書きましたが、それを頼りにいらしてくださったなんて、びっくり!ありがとうございます。

そんなわけで、このブログの内容話題もしつつ、お好み焼きをいただきつつ、そうそう、郡山の美術館のかたもいらしてたんですが、そのかたお手製のチリビーンズもいただきました。

これまた、めちゃおいしかった。

ご本人曰く、そのうち那須でチリビーンズ屋さんでも始めようか?って、はい、このお味なら評判のお店になるかも?

そういえば、ここ前回にお邪魔した時にもお初の方何人かといっぱいお話したりで、なんだかいろいろ素晴らしいかたとの出会いがある場所です。

もちろん、ここのオーナーのお人柄もありますが、この場所がまたいいんですよね。

さて、ひとしきりお腹も満腹になったところで、お庭拝見。

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小さめのバラは建物にかかっていて、これがまた素敵。

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大きいバラはお見事という感じ。

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バラ以外にもたくさんの花が咲いています。

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ここの土もとても肥沃らしく、一部ボウボウ状態のところもありますが、どこを見ても素敵です。

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と、お庭拝見していたらいつまでものんびり見ていられると思ったら、オーナー(ミュージシャンの旦那様は東京でスタジオリハーサル中なので、今回は奥様おひとりで)の呼び声

「さあ、行くよ~」

この奥様、私と同じ江戸っ子なんですが、江戸っ子気性の素敵なかた。なので、こんな気軽な感じがまたいいんです。

って、どこに行くのかと思ったら、さきほど、お好み焼き食べながら話が出た素敵なガーデニングのお店があるというので、そちらに向かいます。

移動途中、わお、きれいな那須岳が見れました。

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しばらくドライブしてこのお店に到着したのですが、着く直前にはきれいなキジが畑を散歩していました。(残念ながら写真撮ろうとしたら飛んで行ってしまった)

さて、到着したこのお店は「LEAF HOUSE」というお店。

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駐車場から見た感じはちょっと大きなお庭をお持ちの普通のお宅なんですが、石段数段上がって出てきた風景は

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(写真に写っている方は別のお客さん。すごく混んでました)

すごい!お庭=お店なんですが、これがまたすごい。

ポットに入って置いてあるには置いてあるんですが、一見見るとそこに植えてあるように見える。

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(この植物の名前、すごく気になる)

なので、まるで、そこのお宅のお庭に生えている植物をいただきますって感じなので、すごく自然でいいんです。

しかも、うちの奥方が感動して動かなくなっていたのが、シェードガーデンコーナー。

あまり日が当たらなくても育つ植物を集中しておいている場所があるんです。

しかも、木の影になっているので、まさに自然のシェードガーデン。

我が家の裏庭は木の枝をある程度切ってやっと少し日がさすようになったものの、一日の日照時間はかなり短いまさにシェードなんですね。

ここのオーナーご夫婦もご紹介していただき、さっそくいろいろ話し込んでしまいました。

このご夫婦ももともと東京にいらしたかたなので、東京で育てるには・・とか、ビルの谷間で日当たりがよくないところで育てるものは・・などもすごく詳しい。しかも感じのよいお二人

今すっかりシェードガーデン作りにいそしんでいる奥方は、もう興奮状態でいろいろ教えていただきつつ、植物選びに困惑中。

その間、私はいろいろ見て回りました。あれ?

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これどこかで見たことあるような?はい、私も春にさくらでやりましたよね。

なんかこういうセンス、すごくわかります。

そしてハーブコーナーではタイムやセージを見つけたのでした。

なかなか大きな苗で、これは高いだろうな?と思ったら、うわ!一鉢120円?安い。

実はこの話はまた後日書きますが、以前新宿の小さなベランダで約50種類ほどのハーブを育てていたことがあったんですが、その後の事情でほとんどダメにしてしまった経験があるんです。

それをぼちぼち復活させようかという話をしていたので、その手始めにいただいていくことにしました。

ハーブについてはまた別の機会にお話ししますね。

さて、しばらくお庭見ていたんですが、まだ奥方がレジのある建物に戻ってこない。

探しにいったら、まだいろいろ見てて迷っている模様。

「そろそろ夕方になるから行くよ。みんなもそろそろ帰るようだし・・・」ってやっと決めてお会計。

と思ったら、みなさんまだまだ買い物中でした・・・あはっ!

今回いらしているみなさん、どなたも植物お好きで育てているんですね。みなさん、かごに満載していました。

食事中にちょっとお話しただけのかたもいらっしゃいましたが、お花とか植物や動物をほんとの意味でかわいがる方に悪い人はいません。

そんなこんなでこのお店堪能して、ここでお別れする方もいらしたので、でわ~って、また知り合いの館に戻りました。

戻った時にはもう4時。私たちは、前回お邪魔した時に大喜びで行った道の駅に行こうということで、これまたすぐにご挨拶して帰路へ。

帰りがけに館と那須岳をセットで写真撮ってみたんですが・・・館が森の中に隠れて見えにくい。

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前回は道の駅「那須」だったので、今回は「黒磯」のほうに行ってみようということに。

那須は全国の道の駅の中でも特に大きいほうで楽しめましたが、知り合いの話では黒磯はそうでもないとのこと。

でも、実は事前にここはチェックしていて、なにやら明治時代に建てられた洋館があるとか?

なので、それも見たいということもあって向かいました。

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まずは、道の駅によくある採れたて地元野菜をいろいろ買い込みました。

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そして、洋館のほうへ。

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元青木周蔵那須別邸というところで、中も拝見できるようなので、お邪魔しました。

西洋風のお風呂もいいですよね。でも、下が板の間?

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中には馬車も飾られていました。

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寝室も趣きありますよね。

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といろいろ拝見して外に出ると、おお、空は真っ青で、

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日差しも強い。

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そういえば、夏至も過ぎて夏に向かっていくんですよね。そんな感じの天気になってきました。

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雲もまさに夏の雲ですよね。

さて、帰る途中でせっかくこのエリアに来たのならということで、温泉に入ることに。

前回は硫黄のにおいがプンプンする那須の温泉だったので、今回は塩原に行ってみました。

と、しばらく走るとあかつきの湯という看板があったので、そこに入ります。

那須とは違ってにおいはしない代わりにぬるぬるしていますが、肌はつるつるになって気持ち良い。

お風呂でしっかり温まり、帰りは西那須野ICから東北道に入ります。

前回、大雨で通行止めになり、7時間ほど立ち往生した大河内SAで晩御飯休憩。

前回もここで宇都宮餃子を食べたんですが、今回もまたこれ。

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奥方はウマ味噌ラーメン。

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おみやげ何か買おうかとおみやげコーナーを見ると・・・あ!

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これ、前回フレ金ちゃんにおみやげでいただいたもの。

後でわかったんですが、今や仙台から東京に戻る途中のSAのほとんどに置いてあるらしい。すでに萩の月より有名になっているのかな?

それはそうと、よくSAにあるキティちゃんグッズもここではこれ。

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いちごはいいけど、餃子?・・・それ百歩譲っても、この那須=茄子って・・・アゼン。

そしてなぜだか、大阪みやげのこんなものまで???

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といろいろ覗いたのですが、あまり興味あるものもなく、奥方が会社に持っていくおみやのみ入手して帰りました。

帰りも2時間ほどで到着。那須って意外と近いですね。

また、お邪魔したいですね。ということで土曜日のお話でした。次は日曜日のお話かな?

ひさびさの超長文、最後までお読みくださりありがとうございます。m(_ _)m

2012年6月21日 (木)

台風4号の傷跡と夕日

いやはや先日、日本各地を直撃した台風4号。

ひさびさに大きな台風が来たという感じで、夜中じゅうゴーという音がしていましたね。

我が家の地震でやや壊れたビルも、最近まわりに作っているプチ菜園やプチ庭も大丈夫か?と心配しておりました。

建物のほうは、大きな被害はなかったものの、まわりの土関連にはちょっと被害が出ました。

まず、キョウチクトウの3階まで伸びる大木が45度くらいに傾きました。

見ると根っこの片側は折れていて、

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このままだとそのまま倒れそうな気配なので、支えをつけてひもで補強しましたが、大丈夫かな?

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野菜は、トマトがぽっきりいってしまい、たわわに実をつけたピーマンも倒れる状態でしたが、ピーマンはなんとか救出、

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トマトはだめでした。(手前のしおれたのが折れた枝)

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ナスは第二弾が徐々に大きくなりだしていましたが、こちらは無事。

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これは裏庭に落ちていたイチョウの葉。うちの近所にイチョウの木はありません。どこから飛んできたのやら?

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それにしてもこれだけすごい台風だと、いろいろ被害出ますね。

でも、ここで思いました。こんな小さなプチ菜園でもショックでしたから、農家のみなさんが丹精込めて作られる野菜などが台風などで被害出るとすごいショックでしょうね。

あらためて、農家のかたがたの御苦労など心労をお察しするとともに、感謝せねばと思う次第です。

農家のみなさん、ありがとうございます。m(_ _)m

そして、台風が去った翌日(昨日)は台風一過というほどの天気ではなく、薄曇りでしたが、夕方日がさしてきて、きれいな夕日と夕焼けを見せてくれました。

今回は1時間ほど、このショーを屋上で見ていたので、その写真をいくつか載せますね。

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これは夕方18時半ごろ。西の空はうろこ雲でいっぱいですが、お日様はその雲の奥の黒雲に隠れています。

でも、沈むあたりはすでに雲が切れていて、この状態だと沈む直前に顔を出す気配。

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これは五分後の35分ごろ。西の雲と地平線の間にあいた晴れ間にお日様が顔を覗かせはじめました。

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そして40分ごろ。完全にお日様が沈む直前にびか~っと出てきました。まぶしい。

iPodカメラだと日差しが強すぎてこんなになってしまいますが、これもまたいい感じ。

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これは45分近く。もうちょっとで沈むお日様ですが、あまりにまぶしくてよくわかりません。

空の雲もお日様の反射を受けて少し輝きだしました。

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そして50分ごろお日様は完全に隠れました。実は夕日&夕空ショーはここから別幕としてまったく違うこれまたきれいなショーを繰り広げてくれるんですよね。

なので、よく夕日が沈むまで見て、沈んだら見ないかたもおられますが、その後ショーがないときもありますが、その後のショーがまたすごいときもあります。

この日の夕景はまさに第二幕もきれいでした。

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55分近く。夕日はすでに沈んでいますが、よく見ると黒雲にその斜光が後光のようなすじを出しているのが見えます。

肉眼だと、もっと大きくはっきり見えました。

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まもなく19時というころ。斜光は消えましたが、今度は低い位置にあるぽっかり雲が変色をはじめました。この色何色って言ったらいいのやら?

西の空の雲もかなり減ってきていますが、どの雲もこの茜色というのが正しいかな?になっています。きれいです。

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19時3分ごろ、手前の雲が風によって散り始めたか、まるで綿をひぎったようなきれいな雲に変化し始めました。

金色に光る龍が手を広げて飛んでいます。

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19時8分になると雲はかなりの赤みを帯びています。空の青さとナイスコントラストですよね。これもきれい。

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19時13分、低い雲はもうお日様の光を受けず、黒くなってきました。このショーのラストシーンですね。

この時点で見える色の数は数えきれないほどです。

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19時15分を過ぎたころから、西の空の茜色も徐々にさめてきました。

そしてこのままフェードアウトしていきました。

と、今日は約1時間にわたる夕日&夕焼けショーを何枚かの写真でご紹介しました。

先日の記事にも書きましたが、自然、特に夕日や夕焼けは自然ならではが作る最高のライティングショー。

どうも、私はこれを見始めると、すべてを忘れて見入ってしまうんですが、この気持ちお分かりになりますかね?

また、こういう夕日が出たときは、ゆっくりじっくりご覧になるのもいいかもしれませんよ。

2012年5月21日 (月)

特別番外編「金環日食」

さて、長編連載の途中ですが、ここで、最もNEWな記事を割り込ませていただきます。

本日の朝7時31分~の金環日食(または部分日食)、皆様ご覧になれましたか?

きれいに見れたところもあれば、残念だったところもあったようですね。

残念だったところのかたは、こちらの写真でお楽しみ下さい。

また、東京などでは一番ベストタイムに雲の演出により、グラスなしでも見れました。

そのように観測されたかたも、けっこうおられるのでは?

さて、早速ですが、東京新宿で私が見たこのすばらしいショー、写真でご紹介します。

まずは、7時ごろビル屋上に上ってセッティングとともにテストで写真撮ろうとしたら、もうすでに始まってました。

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まだ調整が不十分のため、見難くでごめんなさい。

三脚にカメラセットして、その前にグラス貼り付けて準備完了。

この時点でだんだん欠けてきましたが、雲もかなり出ています。ベストタイムは見れるかな?

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かなり雲が出てきたので、なんとグラスありでは写らず。そこで、グラスはずして撮影。

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グラスはずすとモノクロ写真みたいですね。

まもなく金環状態が始まるという直前に、また晴れました。

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なんかこういうのもきれいですよね。

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ほぼ金環状態になったところ。でも、雲も多いのでこの先見れるかな?

そして、これはほぼど真ん中に入った状態。○

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でも、グラス越しだとシャッタースピードが遅くなるのでブレちゃった。

こういう写真難しいです。

この後、雲がハプニングな演出をしてくれました。

なんと、雲フィルターによって、肉眼でもきれいに見れる状態。

カメラのほうも、グラスをはずして撮影。雲がなんだかちょっと怖いような、でも、雰囲気ある風景を作ってくれました。

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約5分ほどの金環ショーも終わり、今度は逆側に切れ目が登場。

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切れ目はほぼ半分近くまできましたね。

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このすばらしいショーも終わりが近づいてきました。

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また厚い雲が出てきてときたま見えない状態でしたが、ちらりと晴れ間が見えた瞬間。

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ということで、この後は雲も厚くなってきたので、まだショーの途中ですが観測を終了しました。

その後、このすばらしいショーを見せてくれた、お日様、お月様、雲さんに感謝と、世の中の平穏無事そして平和を祈って、撤収。

気や風水などのスピリチュアル系でいえば、太陽のパワー、月のパワーが織成す最高のパワーが発生したこの一時。

昔は不吉な予感と思われたり、時にはこのパワーの強さによって、特殊な自然現象が起きたりしたこともあったそうですが、今回は何事もなくてよかった。

ということは、適度なパワーをいただいたのではと思います。

すべての皆様に、このパワーが降り注ぎ、よりよい今後が迎えられることをお祈りして、本日の金環食レポを終了します。

連載割り込み記事でごめんなさい。次回からはまた連載の続きになりますので、ぜひ、そちらもお読みくださいませ。

でっわ~