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2012年9月15日 (土)

ソラ見たことさ

最近、よく空を見上げます。

もっとも、このブログを昔からお読みのかたは、私がよく見上げて「空に龍がいる」とか書いているのでご存知でしょうね。

もちろん、そういうのは毎日のように見ていますが、なんだか、ここのところつい空を見上げる癖ができてしまったようで、しかも毎日、iPod Touchでカシャしたりもしてます。

自分ではなんだろう?って思うことも多いけど、いろんな精神的というかスピ的現象も以前にも増して様々起きているし。

ま、それは、またここへのアクセスがスムーズになったときにでも、長文で書くとして・・・

今回は、昨日、ちょっとオフィスの目の前ですごくうるさい工事をしていたため、屋上の仮設オフィスに逃げて、そこから見える空を何枚か撮りました。

まずは、4時ごろかな?

120914_16_17_27

西の空に黒雲が登場し、見事な斜光が出てました。

しばらくすると、東の空には、龍が舞ってました。

120914_17_09_56

この写真だとちょっとわかりづらいかな?

広角だったらなんとなくわかったかも?ってそれくらい大きかった。

そだ、そういえばiPadにパノラマPhotoアプリ入れたんだ。

今度それで試してみますね。

でも、龍がいるときは、例の呪文を空に向かってかけると、めっちゃ涼しい風が吹くんです。それまで無風でもね。

ありがとう。龍の神よ。

そして17時半ごろ、西の空にお日様が落ちようとしています。

120914_17_30_59

このときも斜光がきれい。

それにしても、ずいぶん日が短くなりましたね。

夏至のころ、この一番右に見えているビルのまだその右に沈んでいたのにね。

その直後、真上からやや西の空を見上げたら、おお、龍の頭が。

120914_17_42_08

そう、夕方は東京では南東から北西とか、東から西へ

龍が移動している風景をよく目にします。

風水的には山にいる龍が昼間に海の水を飲みに行くと言われています。

龍脈を龍が行き来するのは、朝早くに海に向け、夕方山に帰ると。

この夕日が沈むころに見られるのは帰る龍ですね。

もっとも夜中に見ることもあります。これは月が出ているときに、月と舞っているのです。

なんか、真上をゆったりとこれだけ大きな龍が移動しているのを見ると、心の疲れがちょっと楽になったような。

そんなこととか他にもいろんなものを見るために、昼夜関係なく空を見上げています。

もし、そんな機会があまりない方は、いつでもいいですからちらっと見上げてみてください。

きっと、何かを語ってくれますよ。

そそ、こんなこと書いてると、宗教の勧誘?なんぞに思われるといけないので、今までにも何度も書きましたが、そんな宗教的なものなどとはまったくもって関係ないのでご安心ください。

私自身は、様々な宗教に関する本などはたくさん読んでいますが、どこか固定を信心していることもなく、或る意味無宗派といってもいいでしょうからね。

でも、よく宗教されているかたで、ほかの宗教を卑下したり否定したりするかたがいらっしいます。あれは私は個人的には反対です。

私はすべての宗教を認めますが、ひとつに固執して他を否定卑下することはしませんので。

オ○ムとかは?あれらは残念ながら私が理解するうえでは宗教ではありません。私が理解する宗教とは、確固たる宗教的歴史をかなり勉強したうえで考えられた思想。

それに対し、同意できると自らそれに同意する人々が寄ってきて信仰が行われているものをそう思います。決して、そこに勧誘とか洗脳なんてものはあり得ません。

宗教思想というものは、個人の自由、選択の自由の上に成り立っているのですからね。

あ、ごめんなさい。m(_ _)mまたこういう話はあらためますね。では~

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そらもよう」カテゴリの記事

コメント

こんばんは

残念ながら私には龍には見えませんでした
こういう雲はたまに見かけますが
気圧の関係でこんな風に?って思って眺めてます。

何時もフッと表れて サッと去っていく
竜神様は風のような方ですね。

4枚目の写真、おお~舞ってる☆ って感じですね
私も先週の日曜日、こんな感じのが何本かの大移動っぽい(笑)空を見ました。
こういう空を見ると心が洗われますね~

wankoさん、おひさしぶりです。
もう体調は、すっかりよろしいのでしょうか?
本当に日が短くなりましたね。
月を見ながら帰宅する日々です。
私は月に癒されています。

こんにちは~
初めてのコメントです。
紹介ありがとうございました。

皆さん、大空が好きなのですね~
悩み事とかがある時、
大海原もそうですが、
大空を仰ぎ見ていると
自分の悩んでいる事がナントちっちゃい事か?と、
改めて思い、悩んでいる事がアホらしくなってくる、自分がいる。

空ウォッチングも時間があっても心に余裕がないと
なかなかできるものではありません。
秋はとにかく空がキレイですからね~
うんうん、澄み切っているから
龍も怪獣も住み心地よいかもネ☆

う〜ん!そうなんだ。
私もこんな雲よく見ます、龍が移動しているんですね。
今度わが町ではどちらから来てどちらへ帰るか観察してみます。
そんな風に雲を見ると楽しいね〜
ブログを始めてからは雲の動きにも感心が湧き自分の何処かが広がる気持ちになります。

こんばんは。
昼間はもちろん、夜も時々は空を見上げますが、ついぞ龍らしき雰囲気を感じた事はありません。いつも堂々と湧き上がる入道雲ばかり・・・
邪念、または煩悩の塊だからかも・・・(。>0<。)。

わ〜い!更新されてる〜

ワンコさんの空・雲の写真大好きです♪
残念ながら私も龍は分からないのですが、最近はあれ龍っぽく見える〜っと
楽しみながら空を見上げてますヽ(´▽`)/

>まささん
ありがとうございます。
はい、見える見えないはそれぞれあると思うので、気になさらないでよいかと思います。
また科学的見方なども確実な解明はされていないため、これまた皆さんそれぞれの見方かと思います。
ここ数日は龍神、雷神など自然の神々に出くわしますが、どの神々も存在や言動は常識的ではありません。
これを信じる信じないなど、このあたりもみなさんそれぞれの見方かと思います。

>こかげさん
ありがとうございます。
そうですね。ここのところ季節の変わり目ということもあり、このような世界が動いている空気を感じます。
龍以外にも様々な仮想生物の大移動は季節の変わり目に多く見られます。
そして、それとともにまたその仮想動物がもたらす現象が季節というものを変化させていくと考えられます。
この季節の変化は人のこころをも変化させるため、人によっては浄化という意味ですがすがしかったり洗われるような気分という感覚になるのかもしれませんね。

>いずみーるさん
ありがとうございます。
体調は季節の変わり目もあってちょっとこわしています。
手術したほうは、また次の症状が出て早ければ年末あたりにまた手術するかも?
もっとも、命に差し支えるものではないので、ご心配なく。
月もかなり強い気の元ですよね。特に女性には。
しかも、9月は月のパワーが最強になる時期。
いっぱいパワーもらってくださいね。

>りのんさん
ありがとうございます。
ようこそ、お待ちしておりました。
これからもよろしくお願いいたします。

空も海も山も
自然を見ることはとてもいいことです。
人間の小ささを知ることもできますが、何より自然には絶対に勝てないことも知ることができます。
おろかな人間たちは、それを知っていながら自然に逆らおうとします。
もう、十分わかってるはずなのにね。
そろそろ自然を味方につけて、自然と共存する方法を選ばないと滅びてしまうのに。
龍や鳳凰などは、今それを警告しているのです。
自然界に存在しないものはなくさねばならないということをね。

>せせらぎさん
ありがとうございます。
あくまでも、これは私の個人的見方かもしれません。
もっともそのような本や文献は古くからこの世には山のようにありますが。

そう、雲としてもそれほど珍しい雲ではないでしょう。
(一昨日、信じられないような珍しい雲と夕日の現象を見ましたが、これはまた近々アップしますね)
でも、珍しくない雲でも、このような動きなどを見ていて、それが精神世界(スピリチュアル)的にはどのように解釈するかを知ると、それはそれで面白いです。
おそらく、精神世界的には富士山は日本の中心にあたるため、龍はその富士山に向けて動くことも多いと言われています。
せせらぎさんのところではその現象がいろいろ見られるのではないでしょうか?
また、日本だけでなく世界に古くからある山岳信仰と龍などの関係も深く、富士山からほかの霊山に向けて龍が動くという現象も見られるかと思います。
そのような現象を観察してみてくださいね。

>山の風さん
ありがとうございます。
龍が見える見えないは邪念とか煩悩の塊とか関係ありませんので、ご心配なく。

これまた精神世界的考えだったり、私の個人的見方なので、読み流していただきたいのですが、人間は本来それを感じ取れていました。
おそらく、物心つくまでは。
物心がつくとともに、この世のルールや常識が意識の中に入ってきます。
それとともにこの精神世界の感覚が消えていくと考えられています。
それが、人によっては精神世界の知識を入手することや、ショックなどにより、物心つく前や魂のころに持っていたものを思い出すこともあります。
私が今感じ取っているのも、そういうものだと思います。

もっとも、このこの世のルールや常識も大切なものであり守らなくてはいけません。
これは人間同士の秩序というものですね。
いいことでもあり大変なことを修業させられることでもあります。
この修業という意味では、邪念や煩悩という部分であるかもしれませんが、それはあたりまえのことなので、気にすることはないと思います。
それを別の見方としてとらえることをどの宗教でも行っています。
仏教でいえば「悟り」だったり、キリスト教で言えば「懺悔」だったり・・・
まあ、理論付けてしまえば、そんなことですが、あまり気にしないでくださいね。

また、こんな精神世界的お話、機会があったら本文で書きますね。変な話でごめんなさい。

>きゃおさん
ありがとうございます。
ごめんなさい。すっかりご無沙汰してしまいました。
はい、また徐々に復活していきますので、よろしくです。

龍には見えなくても見えてもそれはそれで楽しんでください。
私も実は龍と感じるものだけをピックアップしていますが、同時に鳳凰、玄武(中国の精神世界ではロングイと言います)、麒麟、獅子(沖縄精神世界ではシーサー)、ヒキュウなど様々な仮想動物を見ることも多々あります。
これらのものは古くから世界中の文献にも登場します。
すなわち、実際に昔からこのような形でいっぱい飛んでいたのではないかと思います。
それらの動物たちが自分を守ってくれたり、様々なことを教えてくれると考えるのは、とても心(精神)のためにもいいように思います。
楽しむとともに彼らに感謝し救いをもらってください。きっと困ったときに助けてくれますよ。

お読みいただきました皆様へ

今回はかなり精神世界(スピリチュアル)な記事と、それに関するみなさんのコメントに対してのレスでした。
これはあくまでも私の個人的主観です。
もちろんたくさんの本や思想、自然現象などを理解した上ではありますが、けっして宗教に偏っているものではなく、自然をもっとも自然に見たものだと思っています。
もし、これが読まれた方に不愉快な気持ちや誤解を招くことがありましたら、お詫びいたします。
また、逆に興味を持たれた方もいらっしゃるかもしれませんが、たまにこういった精神世界のお話も盛り込んでいこうかと思っていますので、よろしくお願いいたします。
ちなみに私は僧侶でもなければ宗教家でもありませんので、もし、その関係のかたから「間違っている」というご指摘を受けるかもしれませんが、そのあたりはあくまでも私個人の主観としてご理解ください。
よろしくお願いいたします。

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